技術士を確実に取得するための技術士講座です。二次試験に対応しています。お得な法人講座もあります。
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                              2010.2.5更新

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 ■ 2010年1月22日号の日経コンストラクションに弊社代表の堀が
   取材を受けた技術士合格のノウハウが掲載されています。
   ご覧ください。

 ■ 二次試験・建設部門の論文作成ノウハウを盛り込んだ書籍
  
「合格指南2010」(堀与志男ほか著、日経コンストラクション編)
  が発刊されました。 ご購入はこちらです。

      

  
2010年度の受験講座は下記の3コースです。
  



==> 2010年技術士二次試験講座の詳細とお申込はこちら


  いずれも受講期間は、お申し込み時から、2010年11月の経験論文提出までです。

 お申込みの時期によらず受講料は同じですので早くお申し込みいただいた方がお得です。

 2009年度の弊社受講生の再受講には割引があります。下記をスクロールしてください。

 『国土交通白書の読み方セミナー』も受験講座には含まれております。

 法人様、団体様には別途割引や出張指導もあります。こちらへお問い合わせください。

 


スクーリング風景


■ コースの概要

コース名
概   要
こんな方にお勧めします

Aコース

3会場
コース


東京、大阪、名古屋、福岡のいずれかの会場での2回のスクーリングと回数無制限(※)の論文添削を行います。

スクーリングは1回目が2時間で、講師一人に対して1〜2名の受講生をご指導します。2回目は集合教育です。

スクーリング時期は、下記のとおりです。
 1回目:2010年4月
 2回目:2010年6月(国土交通白書の読み方セミナー)

各会場に行くことができる方

Bコース

地方
コース


お申込み後、ご希望の場所で(ご自宅の近く、またはご自宅でも可)、1回のスクーリングと回数無制限(※)の論文添削を行います。

スクーリングは約2時間程度です。

スクーリング時期は、お申込み後、1ヶ月程度の時期(日時は講師と相談して決めます)です。

注)スクーリングの講師の交通費などは受講料に含まれています。

地方の方で、スクーリングに出て来られない方

Cコース

完全合格
特別

コース


東京、大阪、名古屋、福岡のいずれかの会場での8回のスクーリングと模試、回数無制限(※)の論文添削を行います。

スクーリングは各回2時間で、講師とマンツーマンでご指導します。

スクーリング時期は、2010年2月、4月、5月、6月(国土交通白書の読み方セミナーと個別の2回)、7月(模試と解説の2回)、9月、11月です。

初めて受験など、自分ひとりの勉強ではモチベーションが維持できない方

   一般論文・・・3テーマまで 専門論文・・・4テーマまで 経験論文・・・2テーマまで

※ この他に、国土交通白書の読み方セミナー(6月ころ:A・Cコースには含まれていま
   す)、模擬筆記試験(7月ころ:Cコースには含まれています)、口頭試験セミナー
   (11月ころ)のオプションがあります。受付開始は2010年4月ころを予定しています。

※ いずれのコースも厚生労働省の教育訓練給付金の対象外です。


□ コース設定について

  ときどき「昨年、一般論文がA評価だったので、専門論文のみ指導して欲しい」とご相談を受けますが、結局、前年に仮に一般論文がA評価であっても、時代のトレンドが毎年変わりますので、今年もA評価になるとは限りません。やはり、全論文をご指導した方が良いとの考えで3種類の論文指導のコースのみとなっております。

  また、地方の方が、東京、大阪、名古屋、福岡の会場に来られないために、添削のみの受講をされた場合、やはり十分な詰めが出来ないので、一度は会ってご指導した方が結果的には効率が良いとの結論になりました。

  これらの理由で、上記3コースを設定しました。




==> 2010年技術士二次試験講座の詳細とお申込はこちら


■ 弊社の技術士講座の特徴(コンセプト)

累計15年の指導実績から、ノウハウが集大成されてきまして、日経コンストラクションの技術士講座も担当させていただいております。指導方針は、皆さん(実務経験7年以上の技術者)の経歴を尊重し、もともと技術力はあるという見地から、知識レベルの指導をするのではなく(つまり、道路なら道路構造令の中身を講義するのではなく)、皆さんが有している技術力を100%発揮させるための指導をします。

  ですから、テキストも教科書的な知識を網羅したものではなく、考え方や書き方を中心に構成してあります。

 よって、当講座は以下のような方には不向きですので、お勧めしません。
  ●自分で勉強せずに、テキストや講師に合格論文の作成まで要求する方。
    (もちろん情報や資料は提供します)
  ●知識の講義を望んでいる方。



■ 2010年度受験講座の詳細

講座の対象
 ・業務経歴作成
 ・経験論文テーマ選定
 ・一般論文対策
 ・専門論文対策
 ・経験論文対策
同左
同左
対象部門
建設部門 および
総合技術監理部門
同左
同左
対象科目
土質基礎、鋼構造コンクリート、都市計画、河川、道路、トンネル、施工計画、建設環境
同左
同左
受講期間
お申込時〜2010年11月
同左
同左
スクーリング
会場(予定)
東京:機械振興会館
大阪:新大阪丸ビル本館
名古屋:名駅モリシタビル
福岡:アーバンネット博多ビル
ご自宅もしくはご自宅の近くの会議室、ファミレスなど、ご希望の場所で 東京、大阪、名古屋、福岡の小会議室またはファミレスなど
スクーリング
回数・時期
全2回

1回目:
名古屋:2010年4月10日(土)
大阪:2010年4月11日(日)
東京:2010年4月18日(日)
福岡:2010年4月25日(日)
2回目:(白書セミナー)
名古屋:2010年6月5日(土)
大阪:2010年6月6日(日)
東京:2010年6月12日(日)
福岡:2010年6月26日(土)
総合技術監理は2回目はありません。
お申込み直後の希望日時の1回


2010年2月、4月、5月、6月、7月、9月、11月の最大8回
(日程は受講生と相談して決めます)

6月は白書セミナーと個別の2回です。

7月の模擬試験が含まれています。

スクーリング
人数
講師一人に最大2名(※1)
マンツーマン
マンツーマン
スクーリング
時間
1回当たり2時間程度
2時間程度
1回当たり2時間程度
論文添削
回数無制限(※2)
同左
同左
申込締切
2010年4月30日
同左
同左
講師
1対1の担任制
同左
同左
受講費用
180,000円
総合技術監理部門は
140,000円)
210,000円
総合技術監理部門は
170,000円)
330,000円

※1 講師は五戸会(日経コンストラクションで紹介された)のメンバーが中心です。
※2 回数無制限添削とは、
あるテーマに基づいた論文が仕上がるまで、回数無制限で添削を受けられることです。
   なお、テーマは講師が想定問題を提供しますが、ご自身の自作テーマでも構いません。
※3 受講料には指導料、教材費、消費税、教材送料、セミナー会場代、講師交通費など、受講生の方の個人
   交通費や個人的な支出以外のすべてが含まれています。


■ 2009年度の受講生割引
  
  ・・・2009年度の弊社受験講座(A、B、Cコースのいずれか)受講生が対象

   対象の方は以下の通り、講座料金から値引きしますので、以下のお申込み箇所に
   チェックを入れてください。値引き後の受講料を返信メールでお知らせします。

   ・2009年度に受験講座でお支払いいただいたA、B、Cコースのお支払い受講料の
    15%(1,000円未満を切り捨て)分を値引きします。例えば2009年度Aコース
    180,000円分の費用をお支払いの場合は今年度27,000円を値引きします。

   ・さらに、2009年度に経験論文指導を受けた方で2009年度中に経験論文を仕上げて
    いる方で、ご希望される場合は、経験論文指導をやめることとして、5万円分を値引き
    します。


==> 2010年技術士二次試験講座の詳細とお申込はこちら


■ お申込み後の流れ 


お申込み

インターネットにて(受付メール返信)

教材発送

受講料お振込み後、または代引き宅配便で

業務経歴の確認

担当講師からご連絡後、業務経歴書を提出していただき、内容の確認と専門性に合わせて今後の論文テーマをお送りします

初回スクーリング

業務経歴の確認と経験論文テーマの選定、以後の指導方法、勉強方法の確認

論文添削
(筆記試験指導は試験前日まで)

以後、論文のやり取り(添削)にて指導
(主に一般論文・専門論文)

(スクーリングが複数回あるA,Cコースは途中のスクーリングで進捗状況の確認や添削による講評などを行います)


模擬筆記試験(2010年7月)

オプション

経験論文指導
(2010年8月〜10月)

口頭試験用に提出する経験論文を添削指導します。

口頭試験対策
(2010年11月終了)

経験論文の提出チェックと口頭試験対策の方向性を指導(別途、オプションで模擬口頭試験セミナーもあり)


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■ 受講者の声  

  ○ H20年度 数々の合格お礼メール2009年3月6日〜9日分 

  ○ H20年度 総合技術監理合格 (地方自治体勤務) 

  ○ H19年度 土質及び基礎合格 30歳代(建設コンサルタント勤務) 

  ○ H19年度 施工計画合格 30歳代(住宅会社勤務)

  ○ H19年度 下水道合格 30歳代(建設コンサルタント勤務)

  ○ H18年度 道路合格 40歳代(建設コンサルタント勤務)

   ○ H18年度 港湾空港合格、H19年度総合技術監理部門筆記合格
     50歳代(地方自治体勤務)

他の受講者の意見をもっと見たい方はこちら => 受講者意見



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スクーリング風景:東京ビッグサイトにて



五戸会(ごのへかい)とは
 五戸会は主に中部圏にある建設系コンサルタント9社の経営者の集まりで、名古屋市に本社のある株式会社5Doors’を中核として、連携しながら技術士受験指導や経営指導、社員教育にあたっています。全員が建設部門および総合技術監理部門などの技術士資格を持っています。メンバーは下記のとおりです。

  ■ 伊藤 功 (伊藤技術士事務所代表)
  ■ 荻須雅夫 (荻須テクノコンサルタント代表)
  ■ 坂口和保 (坂口テクノコンサルタント代表)
  ■ 外丸敏明 (トマル経営技術コンサルタント代表)
  ■ 西脇正倫 (西脇プランニングオフィス代表)
  ■ 鋒山 勉 (Tipテクノコンサルタント代表)
  ■ 堀与志男 (株式会社5Doors’代表取締役)
  ■ 間瀬雅彦 (有限会社ACNET技術士事務所代表取締役)
  ■ 松谷孝広 (株式会社DOSUCO技術士事務所代表取締役)


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