技術士第二次試験対策講座【建設部門】技術士第二次試験対策講座【建設部門】

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2019年堀与志男によるマンツーマン指導コース 限定5名

2019年堀与志男によるマンツーマン指導コース 限定5名

残り3名です

弊社代表、堀与志男による5名限定のマンツーマンコースです。

毎月の面談など、付きっきりの指導で技術士合格に導きます。弊社講座のコンセプトは論文の表現の仕方の指導であり、知識の指導はしないということですが、例年、技術士にふさわしい能力がありながら、仕事の多忙さなどの影響で、勉強ができずに、十分な知識が身につかずに受験する方も多いです。

そこで、例外的に5名に限り、知識の習得へのサポート(資料提供や身に付いたかどうかの口頭チェック)も併せて行います。

堀の持つ、ノウハウのすべてをつぎ込むだけの十分な時間を充てて合格へのサポートを行います。

2012年以降のこのコースの合格率は75%です。

今年の筆記試験でも手ごたえが良い結果に終わりました。ひとりで勉強していると挫折してしまう性格でも、毎月面談がありますから逃げられません(笑)。

詳細

指導期間

お申込時〜口頭試験前日まで

指導手段

面談(会場は東京、大阪、名古屋の3会場)、電話、メールによる完全マンツーマン指導。面談時期は毎月1回1時間30分程度。添削回数は無制限。

定員(先着順)

残り3名

募集部門・科目

建設部門(土質基礎、コンクリート、河川砂防、道路、施工計画)

費用

50万円(税込)事前銀行振り込み。 面談会場、講師交通費は含まれます。
ただし、30万円以上ですので代引きはできません。銀行振り込みでお願いします。

内容

面談指導、受験申込書・経歴の書き方指導、専門知識の補足のための資料提供と指導、実務上での取り組み指導、記述式論文の勉強範囲の設定と資料提供・論文の勉強範囲の設定と資料提供・論文、国土交通白書の読み方セミナー、模擬試験、直前対策、想定問答作成指導

お申込み こちらをクリック

指導の流れ

お申込み

ガイダンス(コースの概要と指導の受け方)、基本テキスト類(科目別の論文の書き方)、受講票など送付

1ヶ月以内初回面談

受講生の方の経歴やスキルを確かめるのが目的です。
面談にて、経歴、スキル等の確認。その場で、勉強スケジュール表を作成し、共有します。

〜3月面談と通信
(第1ステージ)

主に基本的なスキルの向上を目指す期間です。面談にて、記述式論文に必要な知識の現状を確認し、知識習得のための資料を提供します。
また、基本的なテーマの論文構成を指導します。知識習得のための資料などを用いて通信添削を行います。

4〜6月面談と通信
(第2ステージ)

主に業務経歴書の作成と記述式論文の論文作成能力の向上を目指す期間です。面談にて、業務経歴書の作成指導をします。また、受講生の方の専門性を考慮した記述式論文のテーマを想定し、論文作成方法を指導します。添削問題による通信添削指導を行います。6月まで以上を繰り返します。

6〜7月面談と通信
(第3ステージ)

主に記述式論文の仕上げを目指す期間です。面談にて、また、トレンディな話題から記述式論文のテーマを想定し、勉強方法を指導します。添削問題による通信添削指導を行います。5月には各会場で開催される国土交通白書の読み方セミナーに参加していただきます。7月まで以上を繰り返します。

6〜7月模試参加と直前指導

各論文の仕上げと直前の準備期間です。6月に開催される模試に参加していただき、面談にて、その模試結果からの直前アドバイスをします。準備した論文、骨子集、キーワード集を覚えているかの確認を面談、メール、電話により、口頭確認します。

8〜11月面談と通信
(第4ステージ)

口頭試験のための基礎力の向上を目指す期間です。面談にて、想定問題集の作成指導をします。また、専門性、トレンディなテーマなどから口頭試験に耐えうるだけの能力をつける指導をします。筆記試験の合格発表まで繰り返します。

(筆記試験合格発表)

講座修了

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